正確に伝える。

想いを正確に伝えるべき。

 <グループ企画第3弾>

パートナーさんへの想いは・・・バレていないと思っても相手には目的が伝わっている。

自分の継続的な収入はパートナー次第。

ネットワーカーさんがこころの中で思ってること言ってしまいました(笑)

みんなおもってる。
でも言わない。

だから失敗します。

かくせば隠すほど伝わる。

物事をつたえる方法でスゴク伝わる方法は、そのものを言わずに周辺情報でイメージさせることです。

↓下の会話、どう思いますか?


ねぇねぇ じぃじ。おなかすいたぁ~!
え~っと、なにがたべたいんじゃ?

スイカ!
それは昼ごはんにゃ~にならん

ん~っと、それじゃあカキ氷!
それもご飯じゃないわい

ここらへんにはハイカラな食べもんはないからのぉ・・・

あっ!じぃじ!冷やしなんとかはじめましたって書いてある^^あれがいい!
ならアレにしようかのぉ^^

というか、あいつらは毎年毎年わしにこの子をあずけよって!
共働きせにゃならんのかいな・・・


勘がいい人なら途中でわかったはずです。
これは夏休みの風景。

共働きの親が夏休みに入った子供をおじいさんのところに預けたのです。
しかも毎年恒例になっている。

ファミレスなどのない田舎なのでなにを食べさせたらよいか迷っているところに冷やし中華の文字。

孫は読めないけれど、あれがなんだか知っていて食べたくなっておねだりした。

というのが説明がなくても伝わったとおもいます。

ここで質問です。

おじいさん、孫、両親はどのような顔でしたか?

場所は?冷やし中華はじめましたはどこに書いてあった?

はり紙?
のぼり?

そんなことひとつも語ってなくても自分でイメージしたはずです。

これがそのものズバリを言わずにつたえる凄いとこです。

逆にいえば、言わなくても周辺情報がそろえば隠しているおもいは伝わってしまうってことです。しかも周辺情報で、相手が勝手にイメージした形で!

いままでは序章です。ここから話は本編に入ります。

ネットワークビジネスでよく聞くことば。
あなたのために・・・

大義名分を口にして、あなたのため!
といっても・・・

どうしても周辺情報で、自分のため!
ということを見抜かれる!

不信感をもたれるならどうするべきでしょう?


パートナーの感性に左右されない正確な想いをつたえるべきです。


すべての余計なものをそぎ落とした、そのものズバリ伝えたいことを。


わたしの継続的な収入はパートナーにかかっています。

パートナーがパートナーをつくり、その次・その次・とつづき・・・グループが大きくなり全員が独立した事業者になればわたしの収入は安定します。

だからあなたが独立できるように全力でサポートします!

あなたにパートナーができたら、わたしがあなたにやったことと同じことができるようにやり方を伝えますから!


これが偽らないことばです。
わたしのパートナーへの想いです。

ネットワークビジネスにはクチコミとネットがありますが、クチコミでは同じことができるようにやり方を伝えるというのが困難です。

なぜなら個人の要素にたよる部分が多すぎて伝えにくいからです。

人脈という漠然としたものを使ってリストをつくる。

(人脈が多い人もいれば人脈が少ない人もいるのにです。)

人脈というものは決まったものではなく概念なのに、これをコピーすることの一つに含めている。

そういったフワフワしたもので目的地まで辿り着こうとしているのです。
それがクチコミ(オフライン)のネットワークビジネス。

クチコミとは違いネットでのネットワークビジネスは、やるべきことがある程度決まっているので地図が作りやすいです。

ここに行くという地図。

目的地が示してあって、そこまでの道のりが載っている。
地図をひろげて見れば辿り着ける。

どのように行こうとあなたの自由です。

いつ出発しようと。
なにを着ていこうと。
どのクツでいこうと。
歩きだろうと、走りだろうと。
車を使ってもいいし、飛行機に乗っていってもいい。

わき道からいってもいいですよ。
あなたの自由ですから。

地図さえ持ってればそこに辿り着けます。

お求めならばネットワークビジネスの地図をお渡しすることできます。