アップを選んだ理由

アップを選んだ理由は・・・人でした。

<グループ企画第4弾>
このビジネス・このグループ・アップに決めた理由。

実はわたし、インターネットのネットワークビジネスなんてち~~~っとも興味はありませんでした。

現在のアップOさんのサイトに訪問したのも、女性の出番という本を検索してたまたま入っただけです。

最初の印象は「また出た!」でした。

わたしはアメブロユーザーの1人なのですが、アメブロをやっていると必ず業者が読者登録をしてきます。

その業者の中にちょくちょくインターネットで展開するネットワークビジネスの方がいました。

「ザクザク」とか「放っておいても」とか「自動」とか怪しい言葉がわんさか登場するサイトです。

そんなイメージがあったので、Oさんのサイトに入ったときに「まぁ~たインターネットのネットワークビジネスが出た!」と思いました。

・・・ですが

・・・ん?

なにこの質素なカンジ?この人ってやる気あんのかなぁ?ってか活動してんの?と思いすこし中を見てみようと思ったのです。

すると・・・すごい違和感。(Oさんごめんなさい 汗)

売り込みゼロ。

はぁ?さそう気あんの?ネットワークビジネスなめてんの?(Oさんホントにごめんなさい 汗)

現状への不満・将来への不安をあおりまくって絶望のどん底に落とす。それを解消する手段はネットワークビジネスしかない!と差し出す。

もしくは、満たされた将来・ワクワクする未来を想像させる。ネットワークビジネスなら手に入れることができるよ!と差し出す。

それが当たり前だと思っていました。

しかしOさんのサイトは・・・そんなのナシ!

ネットワークビジネスの情報と、あった出来事・思ったことが書いてあるだけ。

しかし売り込みの強いサイトにはないリアルを感じました。

美辞麗句をならべて、胸が熱くなる!というようなことは一つも書いてないけれど、サイトのなかに「人」を感じました。

あぁ、この人がやっているネットワークビジネスを知りたいと思いました。

サイトの中をくまなく見てみると、ダウンさん達のサイトへのリンクを発見。数あるリンクのなかで最初に見たのがFさんのサイトです。

同じように誘うでもなくリアルな自分を出しているサイト。

「この人達はなんなんだろう・・・」

「インターネットで自分をだして、マジでダウンを作ってる・・・」

そのときに自分の中のフィルターがとれました。客観的にインターネットで展開するネットワークビジネスを検証してみよう!と。

冷静になって検証してみると・・・こりゃすごい!

  • 「ネットで募集してんだから口コミしなくていいんだよな?」
  • 「人脈なんてカンケーないんだよなぁ!」
  • 「ん?セミナーもないよな!」
  • 「それどころかお茶代もガソリン代もいらないんじゃないの?」
  • 「まてよ?もしかして本当にコピーできるネットワークビジネスなんじゃね?」

ホントにすごい。

資料を取り寄せて内容を見てみよう!

と資料請求をしました。

その間に改めてインターネットのネットワークビジネスがネットの中にどのくらいあるのか探そうと思い、検索!検索!


このときの正直な気持ちは・・・

この人がやっているネットワークビジネスを知りたいからインターネットのネットワークビジネスを知りたい”になっていました。


検索するとありました。

華やかでワクワクするようなサイトが!

資料請求するとダウンロード版ですぐに資料を見ることができました。動画での説明にはじまり、会社案内、報酬プランの説明。

パパッと勝負の早いこの人のダウンになろうかな!

いつの間にかそんな気持ちなっていました。

しかし、このまま決めてしまったら口コミでのネットワークビジネスに参加したときと同じになってしまうと思いOさんからの資料を待ちました。

数日して紙媒体での資料が届きました。

確認すると同じ主催企業のネットワークビジネス。

わたしが資料請求した2人は、同じネットワークビジネス企業で活動する違うグループだったのです。

もしかしたらこれが良かったのかもしれません。

スーっと冷静になれました。

同じネットワークビジネス企業なら、グループでどう違うのか?アップになるかもしれない人はどんな人なのか?

自分の目でしっかり確かめて選ぼう。

質問をしたりサイトを見たりと判断材料を増やしていきました。

そうしていくうちに「あっ!」と気づきました。

「ネットワークビジネスの罠にはまってる」

ネットワークビジネスの罠とは・・・

  • ネットワークビジネスの素人だった自分。
  • ネットワークビジネスを警戒していた自分。
  • ネットワークビジネスを伝えられた自分。

それを忘れて伝える側からみたネットワークビジネスの良さを必死に伝えようとすること。

  • ネットワークビジネスの素人だった自分が、
  • ネットワークビジネスを警戒していた自分が、
  • ネットワークビジネスを伝えられた自分が、

どこに関心をもち、なにで警戒を解いたのか。

自分もかつて同じ立場だったことを忘れプロになっていく。

これはネットワークビジネスだけの話ではありません。

どの仕事でも起こる現象です。

売りたい店側と、買いたいお客様とでは売買に対するアプローチも違えば品物も違うということが起こります。

それが自分にも起きていました。

インターネットのネットワークビジネスを知りたいと思ったときから伝える側の立場になっていたようです。

集客するなら華やかでワクワクするようなサイトでしょ!

サイトにきた人はパッと目を引く言葉に反応するはず!

と思っていました。

そのようなサイトを怪しいやつらと思っていたのにです・・・

  • インターネットのネットワークビジネスの素人だった自分が、
  • インターネットのネットワークビジネスを警戒していた自分が、

どこに関心をもち、なにで警戒を解いたのか。

Oさんの売り込みをしないスタンス。

ダウンのFさんの活動とOさんを慕っている様子。

ダウンができているという実績。

自分が警戒をといて興味をもったのは、この人とこのグループだったからだ!

資料にもしっかり目を通し、製品、活動内容、報酬プランを確認し、アップも確認した。

わたしの気持ちは固まりました。

この人のパートナーになって成功することに決めました。

“常に初心者であれ”

『あなたの成功がわたしの成功です。』山本 良

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