勧誘せずにダウンさんを作りました。

どうも 山本です。

半信半疑だったけど、ほんとに勧誘せずにダウンさんが作れました。

もう勧誘したくないと思って参加したけど、ほんとうは半信半疑でした…

ネットワークビジネスで勧誘しないなんて普通はありえません。

友達から電話がかかってきて、

あなたのやってるネットワークビジネスに興味があるんだけど、どんな内容か教えてくれない?

なんて言われることはないです。

自分発信で勧誘しない限り、ネットワークビジネスに興味をもつ人なんていないでしょ?

なので勧誘せずにダウンさんが作れるって聞いて参加したけど、本心では「ほんとに大丈夫?って思ってました。

勧誘しなくてもいいのは、ターゲットが違うから

勧誘しないという意味は、やり始めてから分かりました。

勧誘する場合には「ネットワークビジネス未経験者」にたいしてこんな選択肢もあるんだよ!って説明して納得してもらえるように頑張ります。

この場合には自分から発信で勧誘しないと絶対にダメです。

でもターゲットが変わると「相手発信」になるんですね。

それは誰かというと…

ネットワークビジネスで苦しんでいる人です。

ネットワークビジネスに興味をもつ人はいなくても、苦しんでいる人はたくさんいます

ビジネスで成功できるポイントは「ニーズ」があるものを選択することです。

確かに副業や副収入には「ニーズ」があるかもしれませんが、それの選択肢としてネットワークビジネスが入ってないのは事実です。

勧誘したときに嫌な顔をして拒否られるのをみれば分かりますよね?

でも、拒否や批判が裏返って「ネットワークビジネスこそが副業や副収入には最適だ!」と思って始める人はたくさんいます。

わたしも経験者なので分かるんですが、拒否や批判が裏返ると「ネットワークビジネスこそが副業や副収入には最適だ!」と思って他に目がいかないんですね。

だから勧誘がうまくいかなくて悩んでいても…しがみつくんです。

人脈が尽きて勧誘する人が1人もいなくなっているのに…権利収入を夢見てやめられないんです。

皮肉な話ですが、ここに「ニーズ」が生まれています。

ターゲットをネットワークビジネスで苦しんでいる人に変えると、方法が勧誘から集客に変わります

ネットワークビジネスで苦しんでいる人は、解決策を求めていろいろ調べます。

もちろん私もその中の1人でした。

この「解決策」がみんなが求めていることです。

ネットワークビジネスの収入の仕組みをすでに理解していて肯定的なんだけど、実践できなくてどうしていいか困っているという人はたくさんいます。

そのような方にこんな方法もありますよ!とWEBサイトで知らせてあげると、ダウンさんを作る方法が勧誘から集客に変わります。

実際わたしは自分発信の勧誘ではなく、実践できなくて困っているという「ニーズ」に合った方からの「相手発信」でサイトに訪問してもらっています。

そして、その中の方がダウンさんになりました。

半信半疑だったけど、ほんとに勧誘せずにダウンさんが作れました。