ネットワークビジネスで成功する方法 その1.MLMをやっているアップに付く

MLMをやっているアップに付きましょう。

MLMやっているアップに付くとはどういうことかといえば・・・

MLM(ネットワークビジネス)をやっていると言って、考え方や行動がねずみ講なアップに付いてはダメということです。

登録している企業がまっとうなMLM企業でもアップがねずみ講的な活動をすれば・・・それはねずみ講です。

紹介者(アップ)をしっかり確認しましょう

確認するのは紹介者。そして、アップラインのグループです。

ここをしっかり見極めましょう。

で、なにを見極めるのか?

意識の違いがネットワークビジネスなのか、ねずみ講的なのかを決めます。

紹介者とそのグループの根本的な意識がねずみ講なのか、ネットワークビジネスなのかどうかです。

口では綺麗なことを言えます。

世のため。人のため。あなたのため。

しかし ことば とはその人をあらわします。必ず見抜けます。

親の人脈を利用しようね。セミナーを利用してグループを大きくしてね。

利用

親の人脈を活用させてもらおうね。セミナーを活用したらグループを大きくできるよ。

活用

利用と活用は似ていますが全然ちがいます。

利用は役立つようにうまく使うこと。
活用は生かして用いること。

利用は典型的なねずみ講的な考え方をしている人に多いことば使いです。(利用をつかうひとが全員そうだということではありません。)

ネットワークビジネスは正当な流通システムなのですが、それをつかう人の意識の根源にねずみ講があれば・・・間違いなくそう思われます。

そのような紹介者・グループで教育をうけ活動すれば、周りからはねずみ講をやっていると思われ、あなたの成功は遠のくでしょう。

特別なリーダー・グループでなくてもよいのです。

紹介者・グループが、しっかりネットワークビジネスを実践しているのかどうかを確認しましょう。

企業や商材を気に入って参加したいと思ったのに紹介者やグループがねずみ講的なときには、自分で紹介者・グループを探すことをオススメします。