ネットワークビジネスの話をすると誰でもお金は必要と思っている筈なのに偏見から怪しまれます。

どうも 山本です。

偏見ってありますか?

ってか人間なら誰でも少しはあるでしょ?

金髪で…

両耳や鼻に大量なピアスしてて…

全身にタトゥー入ってて…

イイ人かどうかは別で、とりあえず距離を取りたくなりますよね(๑•﹏•)

こんな感じでネットワークビジネスに偏見があるのは普通です。

誰でもお金は必要と思っている筈なのに偏見から怪しまれます。

ネットワークビジネスに偏見を持っていない人に自分から来てもらうことができれば、怪しまれずに伝えることができます。

ネットワークビジネスに偏見を持っている人に対して、悪いイメージを取り除こうと必死に説明するとどうなるか?

相手は逃げていきます。

人間は得するような話は向こうからやってこないと思う生き物です。

事実そうだと思います。

自分でもあなたが得する話だから聞いてよって話しかけられたら騙される話っていう偏見から「聞きたくない」って反応になりませんか?

これは当然の反応で、防衛本能が働くんですね~

偏見とは防衛本能なんです。

たとえお金は必要だと思っていてもそれ以上に騙されたくないって気持ちが上回るんです。

この偏見(防衛本能)を通り抜けるのは至難の業。

たとえ話を聞いてもらえる状態になったとしても防衛本能は働いたまま。

相手は「話を聞き終わったら断ろう」って最初に決めちゃってるんです。

防衛本能を和らげらるようなトークができなければ撃沈ですね(๑•﹏•)

最初から困難な道なんです。

なのに、みんなわざわざ困難な道を選択して挫折していきます。

ネットワークビジネスに偏見を持ってない人に自分から来てもらえば、怪しまれずに伝えることができます。

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